ダルビッシュの弟に見える
この主役をやっている岡田将生君ってイケメン俳優、ふっとした表情がダルビッシュに良く似てて「弟?」って思う事があります。
この方、最近、キャノンのCMにも出ているからあ~って思う人もいると思いますが。
電車の中にも写真がいっぱい貼ってありますもんね。
ね、似ていると思いませんか?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
普段、海ドラネタが多いので、「日本のドラマは見て無いの?」って思っている方も多いと思います。
勿論見てますよ~。国内ドラマ。
さて、4月~6月の今クールのドラマ、どんどん最終回を迎えますね。
今クール見ていたのは、以前書いたTBSの「Around 40」、フジの「絶対彼氏」と「Change」です。
早々と終わったAround40に続き、今週「絶対彼氏」も最終回を迎えましたね。
正直、このドラマはお馬鹿なドラマだと割り切って見るにはちょうど良かったかな…。
それに、美男美女満載なので、見ているだけで「目が」楽しかったです。
で、このドラマを見て感じたのはもこみちが見せまくっているんです。(゜゜)
とにかく1話に1カットは必ず上半身裸のシーンが出てきます。
スッポンポンのシーンも結構ありましたね。
こんな売れっ子のお尻映しちゃって大丈夫…って心配になっちゃいました。
で、多分プロデューサーは女性だよね~なんて、旦那と勝手な突っ込みを入れてました。(^_^;)
まぁ、あんなギリシャ彫刻みたいな体だったら、見せたくって仕方が無いんでしょうけど。
本人も、事務所側も。
あの体を作るのに、毎日どれだけ努力しているのでしょうね。
俳優業も大変です。
そして「Change」。
こちらはまだ今週終わらず、来週も続きますね~。
元々、始まったのが5月なので、今週終わったらあまりに短いですもんね。
これ、キムタクの4月の撮影調整がつかずに仕方なく5月放送開始にしたんでしょうかねぇ…?
私、フッと考えると、キムタクが出ているドラって多分ほとんど見てます。
別にキムタクのファンじゃないんです。
でもつい見ちゃうんです。
流石に「視聴率男」の名前を持っているだけの事はありますよね。
ファンじゃない人でも見ようかなって気にさせちゃうんですから。
思うんですけど、キムタクってやっぱりジャニーズにとっては特別な存在なんじゃないかと思うんですよね。
彼は事務所独立を希望したのに、結局叶わなかった訳で。
ジャニーズとしては、これだけ使い勝手がいい男を独立させるわけにはいかないのでしょう。
で、テレビ局側にも、
「キムタクを使いたいならちゃんとした脚本を書け」
と強く要求しているのでしょうね。
「もしこける内容の脚本持って来たら次は出さないぞ」
と。
で、
「今度キムタクを使わさせてやるから、その替わり、若手の売り出し中の子を今使え」
ってバーター取引している画が目に浮かびます。
だから、キムタクが出るドラマって、やっぱりまぁまぁ面白いんです。
フジだけじゃなくて、TBSのドラマに出ることもありますが、TBSのドラマでさえ、結構面白いんですよね。
で、今回の「Change」も、もこみちが出てた「絶対彼氏」と同じで「お話」として見るには面白いんです。
絶対に有り得ないって思って見るからドラマって面白いことありますよね。
下手に現実っぽいと、嘘くささが鼻について、全然感情移入が出来ない…ってことないですか?
実は、TBSって割とこの点でこけてる気がするんです。
下手に現実っぽいから、嘘くささが全開!
ところが、フジっていかにも「お話」、「漫画の世界」って感じのドラマが多いから、肩肘張らず気楽に見る事が出来るんですよね。
そこに、強いメッセージ性は無いんですけど、娯楽として、エンターテイメントとして割り切るならそれで十分!って感じです。
ってことで、今期のドラマがどんどん終わっていくと
「あ~また3ヶ月経っちゃった」
って感じます。
もう今年も半年終わっちゃいますね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
、NHKのBS2で毎週月曜夜11:05から放送されている台湾版白い巨塔の「白色巨塔(ザ・ホスピタル)」、BS日テレで毎週月曜夜9時から放送されている韓国版「白い巨塔」が放送されていますね。
その2つに加え、フジテレビ721でももうすぐ日本版(唐沢・江口版)の「白い巨塔」の放送が始まります。
昔(田宮二郎版)の「白い巨塔」もおもしろかったですよね。
何度か再放送されていると思うので、ご覧になった事がある方も多いと思います。
唐沢・江口バージョンの白い巨塔も見たのですが、まぁまぁ良かったですよね。
台湾版、韓国版にも興味を持って両方見ているんですけど、どちらも、面白いです。(^^♪
飽きずに毎週見てます。
ただ、台湾版のジェリー・イェンが演じる「若き信念を持った医者」はちょっと「いい人」すぎてお腹いっぱいって感じもします。
韓国版の方が全員ドロドロしていて、人間臭い気がします。
まぁ、お国柄かもしれませんね。
さらっとしている台湾人気質と、権力欲丸出しの韓国人気質との違い、とでも言ったら良いのでしょうか。
しかし、ここまで各国版の「白い巨塔」を同じ時期に放送する、というのも面白いですね。
そのうち田宮二郎版の放送も始まったりして…。(^_^;)
日本の小説や漫画が原作で、日本でドラマ化され、その後台湾や韓国でドラマ化されたものって他にあるのでしょうか。
台湾は元々日本の漫画原作のドラマを多数作っていますが、韓国でも最近では日本の漫画や小説原作のドラマや映画をどんどん作っているようです。
ところで、山崎豊子は「白い巨塔」以外にも、ドラマの題材にうってつけの小説をいくつも書いていますよね。
すでに山崎豊子原作の小説は多く映画やドラマになっていますので、皆さんもいくつか目にされた事があると思います。
そして、日本には山崎豊子以外にも多くの優れた作家がいます。
また、いまや漫画のレベルは皆さんもご存知の通り、世界的にもストーリー性に富んでていい作品が多いですよね。
今後、日本でドラマ化された小説や漫画が、台湾や韓国でもドラマ化されることも増えるでしょうね。
各国版を見比べる楽しみも期待できそうです。
出来上がった作品を見ることで、各国の民族性も比較する事ができますが、またそれも海外ドラマを見る楽しみの一つです。
「白い巨塔」の台湾版、韓国版を見ている方、日本版と比べてどうですか?
…っていうか、両方見ている海外ドラマ・ファンってどれ位いるんでしょうね…。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
TBSで始まったドラマ「Around40~注文の多いオンナたち~」、見てみました。
http://www.tbs.co.jp/around40/
初回としてはまぁまぁよく出来てたかなぁ…と思います。
まず、ここは日本、という現実が結構誇張気味に描かれていました。
「強がっていても所詮女は結婚をした方が幸せ」
「結婚と仕事(役職)の両立は男だけができる」
という日本人の根底に無意識に植えつけられた考え方がこのドラマのベースになっているんですよね…。
だから、このドラマ、既婚女性の役職者がいません。
既婚女性は何故か全員主婦、というすごい設定。(゜゜)
まぁ、TBSだし仕方ないか~と思いますけど。(-_-;)
今の「アラフォー」(=around 40)世代って、既婚子無しがかなりいますよね?
実際、私のアラフォー世代以下の友人を見ても、子無し率3~4割位かなぁと思います。
アラフォーより年齢の高い友人にはほとんど子供がいるので、この世代以下の特徴かなぁ…と思います。
そして、既婚者の役職率も高いですよね。
特に子供がいない場合。
アラフォーは普通に仕事していると役職を得る事ができる初の世代だって以前の日記に書いたのですが、それは結婚してても子供がいなければ残業や出張を自由にこなせますから、当然と言えば当然です。
でも、そこは「日本の」ドラマっぽく、現実より誇張して女の置かれてる状態が悪く描かれてますね。
つまり、結婚したら役職を諦めるのが当然。
そして、子供を生み、お受験ママとなり、お受験が終わると再就職を夢見る。
「う~ん、現実は全然違うんだけどなぁ…」
と、ついついテレビに向かってつぶやきたくなってしまいました。(^_^;)
ドラマを制作スタッフには「仕事一筋バリバリ系の男(※注)」が多いため、家事を分担することなど有り得ず、そのためパートナーには自分に家事分担を押し付けない良妻賢母型の女を選ぶ傾向にあり、そうした自分の体験から、結婚をして役職を得ている自然体のカッコイイ女を想像するのはちょっと無理だったのかなぁ、とも思います。
(※注:昔、「バリバリのキャリア・ウーマン」を短縮して「バリ・キャリ」って言葉がありましたが、「バリバリのキャリア・マン」は何て言うのでしょうね…。ただの「ワーカホリック・オトコ」かな…。)
「どうして女が役職を得ると子供を諦めなきゃいけないのかなぁ…」
と普段日本の女性はいつも疑問に思っていると思うのですが、その辺が今後描かれるともっと面白くなると思います。
均等法前までは女は役職どころか職を得るのも大変だったわけですから、今は少しはマシなんでしょうけど、やっぱりオトコ社会の日本においての女性の悩みって大きいですよね。
それを「あの」TBSが上手く描けるかは微妙ですね。
「お受験ママ」に関しては、このアラフォー世代って自分自身も経験していますから非常に現実味があります。
ご存知のように、アラフォー世代は受験戦争が本格化して、中学受験のために塾に通い始めた世代ですよね。
そして、自身が中高一貫教育で高いレベルの教育を受け、そのメリットを十分理解しているため、自分の子供にも是非同じ道を進んでもらいたいと願うわけです。
「●能研」の成長がこのアラフォー世代の成長と被るんですよね~。(^_^;)
私も通っていましたけど…。
今までは、このアラフォー世代に光を当てた作品が少なかったですよね。
この世代のドラマだと、「不倫」だったり、「離婚」だったり、仕事にスポット当てることなく出演者達が恋愛に生きるドラマがほとんどでしたよね。
仕事のエピソードを盛り込んだドラマは、もっと若くて独身の、役職と関係無い、体力全開で仕事に取り組める世代のドラマが圧倒的に多かったので、こうして、役職、家族、体力の衰え等、様々な要因が絡まってくる世代のドラマは楽しみではあります。
男性が主人公のドラマは、結構この世代でも仕事をテーマにしたドラマも今までありましたし役職者も多く出て来たのですが、女性に関しては珍しいと思うのでしばらくはこのドラマに注目してみたいと思います。
どなたか見た方、いらっしゃいますか?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
相変わらずすごい勢いで風が吹き荒れてます。
昨日は我が家の植木鉢が風で吹っ飛び、道路に転がってしまったため壁際に引っ込めたのですが、今日も文字通り「壁の花(華)」になりそうです。
今日は午後からスペイン語サークル「VAMOS A CHARLAR」の活動があるのですが、皆さん、無事に来られるかちょっと心配です。
「来る途中、物が飛んできて怪我したよ~」って人が出ないと良いのですが。
さて、ちょっと前に帯で再放送されていた「星の金貨」&「続・星の金貨」、ササっと見てしまったのですが、全話見終わった後の感想を書いていなかったので今日書く事にします。
今までの日記はこちら↓をお読み下さい。
http://pukupukupuku.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_4aac.html
http://pukupukupuku.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_cc08.html
http://pukupukupuku.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_f24d.html
「続~」の方は以前に一度見ていますので、筋自体は何とな~く覚えていたのですが、ちゃんと最初から見たので感じが違いました。
それにしても突っ込みどころ多すぎ!のドラマでしたね。
「赤いシリーズ」顔負けです。
一番不思議だったのは、竹野内も大沢たかおも、「北海道の診療所に帰る」ことにこだわっていましたが、果たして彼らがいない間は無医村状態で、村人達は彼らが帰ってくるのを待っていたのでしょうか。
もしかして、すでに別の医師が配属になっていて、戻って来ても居場所がなかったのでは?って思うのです。
実際「星の金貨」のごく初期に、大沢たかおが東京に行ったらすぐ入れ替えに別の医師が来ましたね。
同じ事は酒井法子にも言えます。
いきなり北海道に帰って、住む家はどうするんだい!!って思いませんか?
そして、住民票はどうするの?とか。
全然移動させている気配が無いのですが、実際にはどこに置いてあったのでしょうか。
竹野内も大沢たかおも医師の国家資格を持っていますから、住民票の住所はかなり重要だと思います。
これ、ちょっと前の日記でも書きましたが、そのライセンスがないと仕事ができない国家資格って、登録名簿や免許証に住民票の住所を記載することが多いので、引っ越して免許証の住所を変更しないでいると、お役所の方から住民票の住所宛に「変更の届けを出せ!」って言って来るのですよね。
私も引っ越して2年以上放っておいたら、しっかり「登録住所変更しろ!」通知が送られてきました。(^_^;)
それ位、住民票の住所は重要みたいです。
http://pukupukupuku.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_f386.html
あとは病院の院長人事です。
血族で固めている病院なので、前院長の息子二人のどちらかが院長を務めるのはまぁ納得できるとして、それ以外の医師が院長になる場合、派閥争い等もあり、基本的にはかなり古株が昇格すると思うのです。
それを、何故ぽっと来たばかりの医師(田中美奈子や沢村一樹)がいきなり院長になるわけ?とか。
何故周りの医師の満場一致になるのでしょう。
それに、怪我して生死をさまよっていた人達が、すぐに回復しすぎです。
田中美奈子!君はゾンビかい?
もともと大沢だって、一生記憶障害が残って外科医には戻れないはずが、いきなり完璧に戻ってましたね。
あとは、脳幹を切られた若者。
この方も完璧に復活ですか~。
一生下半身不随のはずだった竹野内も、すぐに全く問題なく歩けるようになってましたが、どうしてなんでしょうね。
そうそう、ボートから落下して藻に絡まって死体(のはずだった)が浮いてこなかった沢村一樹、この方も何故か執念でピンピンしてましたね。
あ~、ゾンビ万歳。(^_^;)
でも、最もゾンビ化が望まれた大沢たかおは最後に死んでしまったのですが、これは、酒井法子に角膜を移植するためには生きていると話が進まないので仕方なかったのでしょう。
大沢たかおは刺された瞬間、傷の深さがどれ位か医者ならわかるだろうに、何故すぐに病院で手当せずそのまま死を選んだのでしょう。
もう絶対助からないから最後に酒井法子の花嫁姿を目に焼き付けようと思ったのか、自分が死んででも酒井法子に視力を与えようと思ったのか、その点が全く描かれていませんでしたね。
それから、耳が聞こえない酒井法子との会話、皆手話で会話しながらわざわざ同じことを声に出して言うのです。
これ、変ですよね~。
だって、手話で話せば相手は解るのですから。
だったら、無声で字幕入れればいいじゃん!と思ったのですが、製作側は視聴者へのサービスで声を入れたのでしょうか。
もしくは、画は無声で撮り、後で声を「心の声」として入れればいいのです。
意味不明です。
足が動かない竹野内は、酒井法子がいない間はどうやって自分で車椅子に座ったのでしょう?
夜のトイレはどうするの?とか。
酒井法子が尋ねて来るとちゃんと車椅子でお迎えしてましたね。
あ~不思議。
あと、大沢たかおも竹野内も、酒井法子と同居していた時、それは同棲ではなかったの?
清い間柄だったようですね。
でも、その割りに、大沢たかおは同居していなかった細川直美とは短期間の交際で子供作っていますから???ですよね。
実際に、この子供は大沢たかおの子ではなかったのですが、でも、大沢たかおが身に覚えもなく責任を取るわけがありません。
この子供も、大沢たかおはいつ、自分の子ではないと気が付いたのでしょうね。
そんな苦悩のシーンもなく、いつの間にか気付いていた設定になってます。
う~ん、不思議です。
まだまだ沢山あるのですが一々突っ込んでいても限が無いですね。
本当に突っ込みどころ満載のドラマだったと思います。
その割りにハマって見ていたのですが…。(^_^;)
ただ、10年以上前のドラマの割にはそれ程の違和感を感じませんでした。
これが韓国のドラマだと、10年前のドラマなんて…、古臭くて見ていられないのです。
台湾ドラマも同じようなモノです。
10年前のドラマを違和感なく見ることができる海外ドラマは、せいぜいアメリカのドラマ位でしょうか。
ただ、アメリカは90年代は頭脳が映画に集中していたので、今ほどは面白いドラマが数多く制作されていなかったですね。
以前にも書きましたが、アメリカの頭脳は90年代は映画、2000年代はドラマに集中しているようです。
日本のドラマも、バブルの絶頂期に作られた作品は発想が古臭く、髪型や服装も今とは全然違うため結構違和感を感じます。
でも製作から10年程度しか経っていないドラマの場合はそれ程違和感がない事が分かりました。
日本人の思想はバブル前、バブル後でかなり変化したということでしょうか。
普段は海外ドラマばかり見て国内ドラマはあまり見ないのですが、久々にハマった国内ドラマでした。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
普段からドラマが大好きな私ですが、また見ようと思うドラマが始まりました。
BSジャパンで今朝から始まったラテン系ドラマ、「エンジェル ~ 天使のような反逆者」です。
http://
このドラマ、オリジナルは200話以上あったのですが、30話に凝縮しての放送のようです。
オリジナルの1/7になってしまっているのですが、あらすじ分かるのでしょうかね。
まだ、今朝の録画を見ていないのですが、これから毎日早朝に放送するようなのでどんどん録画が溜まっていきそうです。
さて、先週終了した「星の金貨」の帯放送、今週から同じ枠で続編の「続・星の金貨」の放送が始まりました。
http://
しかし、相変わらず韓ドラ路線まっしぐらの展開です。
「星の金貨」の最後、相思相愛の大沢たかおと酒井法子は結局別れてしまい、大沢たかおは自分の子供を妊娠させてしまった細川直美と結婚しました。
そして、その続編のこの「続・星の金貨」、細川直美は大沢たかおとの子供を、自らの命と引き換えに出産するという、いきなり!!な展開です。(゜_゜)
田中美奈子が出るドラマって、急展開系が多いのは彼女の顔付きからなのかな、なんて思うのですが、このドラマでは田中美奈子は準主役です。
それでもやっぱりこうなのね…なんて、妙に納得してしまいました。
相変わらず酒井法子のわざとらしい演技も続いています。
韓ドラやラテン系ドラマと同様、筋には隙があり、突っ込みどころが多いドラマなのですが、もうその辺りはご愛嬌ですね。
「続・星の金貨」は確かリアルタイムで見たと思うのですが、「星の金貨」を初めからちゃんと見た後なので、話を追いやすく結構ハマってます。(^_^;)
以前にこのドラマを見た時は、
「酒井法子は竹野内を振って大沢なの?竹野内の方がずっとカッコイイし、つくしてくれそうなのに」
と思ったのですが、今回、最初から見たためにそんな気持ちも起きませんでした。
それにしても相変わらずこのドラマ、美しい俳優さんたちのオンパレードですね。(*^^*)
しかも竹野内は声も美しいので、目だけでなく耳も楽しいです。
竹野内って正統派イケメン俳優なのに、イマイチ良い役に恵まれていない気がするのですが、このドラマでも一般視聴者は大沢に感情移入しているのでしょう。
演技が下手な訳でもないのに運が悪い俳優です。
やっぱりジャニーズとは違いますよね…。
さて、「続~」も折り返し地点を越えました。
この後の展開も楽しみです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント